Post2016/08/24

GTR スクスト 2016/08/08放送(藤女子大学編)

GTR スクスト 2016/08/08放送(藤女子大学編)

<今週のゲスト>
藤女子大学 入試課 川邊さん
学生 大岩さん、田村さん、小林さん

毎週月曜日のこの時間はスクールストライク略して『スクスト』。主に北海道内の大学をピックアップ、実際に大学とはどんな所なのか、時には学生さん、時には先生に来ていただいてその大学の「今」をDJ龍太が、ラジオの前の皆さんと一緒の目線でお話を聞いたり考えていけたらなって思っています。

※放送音源は最後のページあります。


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― さあ今週は、来ていただいてます。藤女子大学、入試課の川邊さん。

川邊先生: はい。

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― そして英語文化学科3年生、大岩さん。

大岩: はい、よろしくお願いします。

― 日本語・日本文学科3年生の田村さん。

田村: はい、よろしくお願いします。

― 文化総合学科3年生の小林さん。

小林: はい、よろしくお願いします。

― はい、よろしくお願いします。

全員: よろしくお願いします。

― さあ、もう藤女子大学というぐらいなんでね。この学校には女性の方しかいらっしゃらない。

川邊先生: はい、そうです。

― ことなんですよね。そうなんですね。先生、この入試課というのはどんなお仕事をなされているんですか、普段は。

川邊先生: 普段はですね、入試業務の他、オープンキャンパスですとか、あとは全道各地に行って、進学相談会というのがあるんですけども、そこで高校生に対して藤女子大学ってこんな大学なんだよっていうアピールを、説明をしています。

― そうなんですね。で、この3人も先生といろいろ携わって学校生活を送ってらっしゃる?

川邊先生: 主に学生さんとは入学する前にやっぱり接することが凄く多くて

― 入学する前に3人は先生にお会いして。

川邊先生: ……いえ。

― まったく銅像のように喋りませんね。この3人は。びっくりしましたね。聞いた情報によると先生、いや、わたし喋れないんで学生にたくさんお話しふってくださいということだったんですけど。先生が一番喋ってます。

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川邊先生: これから、これから3人、本領発揮するんで。

― そうですか。じゃあ、こういう時はわたくし、ちょっと意地悪な気持ちが出てしまうんですけど。一人ずつ聞いていこうかな。

川邊先生: それは……。ちゃんと用意してきてるんで喋ってくれると思います。

― そうですか。じゃあ、その用意した喋る題材をね、俺わかんないから。それ、だって質問したほうがいいわけでしょ?

川邊先生: そうですね、ありがたいです。

― えっと、じゃあ何の質問したらいい?何の質問?何の質問、何したらいい?

大岩: それじゃ学科の説明をさせていただきます。

― 学科の説明。はい、お願いします。

大岩: 私は英語文化学科なんですけども。英語文化学科は大体、英語力をつけるために勉強してまして。一年生ですと文法とか、ライティング、リーディング、あとリスニング、オーラルコミュニケ―ション、発音の授業などいろいろありまして。授業も、外国人の先生が英語で授業してくださるのが多くて、とてもためになってます。

― ということなんですね。

大岩: はい。

― それが大岩さん、ということで。じゃあ次どちら行きますか?

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田村: はい、じゃあ。私、日本語・日本文学科なんですけど。日本語・日本文学科は日本文学と、あと日本語の語学のほうをやっておりまして。私は日本文学のほうを専攻してやっていて。私は特に和歌を中心に勉強しております。

《 続きは次のページへ 》

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Data

AIR-G’「GTR」毎週月曜日〜木曜日 20:00〜21:45

▼ 2016年8月8日放送:「スクスト」音源

《ゲスト》

藤女子大学 入試課 川邊さん
藤女子大学 学生 大岩さん、田村さん、小林さん


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