Post2016/09/26

GTR スクスト 2016/09/12放送(北海道医療大学編)

GTR スクスト 2016/09/12放送(北海道医療大学編)

<今週のゲスト>
北海道医療大学
広報教育事業部 入試広報課長 宮川 雄一さん

学生 三本菅 里映さん、森 七海さん

毎週月曜日のこの時間はスクールストライク略して『スクスト』。主に北海道内の大学をピックアップ、実際に大学とはどんな所なのか、時には学生さん、時には先生に来ていただいてその大学の「今」をDJ龍太が、ラジオの前の皆さんと一緒の目線でお話を聞いたり考えていけたらなって思っています。

※放送音源は最後のページあります。


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― さあ今週は、北海道医療大学より、まずは広報教育事業部 入試広報課長 宮川 雄一さん。看護福祉学部看護学科3年生の三本菅 里映さん。看護福祉学部看護学科3年生の森 七海さん。来ていただいています。よろしくお願いします。

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全員: よろしくお願いします。

― はい、よろしくお願いします。皆さんね、ド緊張してるみたいなんでね。大丈夫ですか?

全員:大丈夫です。

― もう今、皆さんの笑い声やなんだかんだ、全てマイクに乗って全道にオンエアされてますよ。大丈夫ですか?

宮川:大丈夫です。

学生:大丈夫です、頑張ります。

― もう宮川さん、全然声を出さないですね。ずっとここで……。

宮川:大丈夫です。

― さあ宮川さん。北海道医療大学なんですが、まずは宮川さんから見てどんな大学でしょうか?

宮川: そうですね。まず本学はですね、石狩郡当別町というところにキャンパスがあります。札幌駅からは約40分くらいとちょっと離れたところにはあるんですが、JRの駅と大学は連絡通路で直結していますので距離はあるんですけど通学にはそれほど不便にはならないと思います。あとは本学の特徴として設置してある学部、薬学、歯学、看護福祉、心理科学、リハビリテーション科学部と5学部を設置しているんですけど。設置してある学部が全て医療系の学部、医療系総合大学というのが本学の一番の特徴になっております。

― そうなんですね。それでそこの看護学科の三年生のお二人、三本菅さんと森さんということで。看護学科というのはそのまま看護師さんを目指しているというところなんですか?

学生:はい、そうですね。

― お二人はなぜ看護師さんになろうと思ってこちらの大学に進まれたんですか?

三本菅: 私は小さい時に入院したことがあって。その時お世話になった看護師さんがとても優しくて。誰かのために役に立てる仕事っていいなっと思って志望しました。

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― それで看護師さんになりたいと思ったんですねー。

森: 私は父が医者なので、その影響もあって昔から看護師さんと関わってみて、とても素晴らしい仕事だなというのを身をもって感じたので看護師を目指しました。

― やっぱりその、家庭環境と言いますかそういうのもあるでしょうけど。でも実際お二人ともね、子供のころから看護師さんという職業の方に触れ合っていて。それが自分が大きくなるにつれてなりたいなっていう風に変わっていくっていう方が先生、多いですか?

宮川: そうですね。やはり小さい時に病院にかかって看護師さんや薬剤師さん、あと理学療法士さんとか、そういった医療職に触れ合って、そういった職種を目指そうっていう考える人は割と多いかもしれません。

― そうなんですね。将来お二人が看護師さんになって、またちっちゃい子供が病院に来てお二人と触れ合うことで、その子たちが今度看護師さんになりたいなってこともあるってことですもんね。

学生: 頑張ります。

 

《 続きは次のページへ 》

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Data

AIR-G’「GTR」毎週月曜日〜木曜日 20:00〜21:45

▼ 2016年9月12日放送:「スクスト」音源

 

ゲスト

北海道医療大学

広報教育事業部 入試広報課長 宮川 雄一さん

学生 三本菅 里映さん、森 七海さん


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