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Post2014/08/31

大学の休みって実際はどれくらい?〜休みをどう過ごす?〜

大学の休みって実際はどれくらい?〜休みをどう過ごす?〜

皆さん、大学のお休みって実際は、どれくらいあるかご存知ですか?春休みとか夏休みとか、実はあんまり知られて居ない「大学の休み」について今日はお届けします。


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大学生の休日は年間で約200日!

20140831_special_vacation_01

  • 春休み:2/1~4/7(約60日間)
  • ゴールデンウィーク:(約3~5日間)
  • 夏休み:8/10~9/25(約45日間)
  • 冬休み:12/25~1/10(約15日間)
  • 土日(長期休暇期間を除く):(約64日間)

つまり、大学における年間の休日数は、通算で約190日!

さらに大学では講義の履修によっては全休(丸一日講義が無く、実質学校が休みとなること)が発生します。もしも、前期、後期ともに月〜金のいずれかの曜日が全休とすると、年間の休日数は、さらに32日増えます。

大学に登校するのは年間、約140日くらい

すると大学の休日数は222日にもなります。1年間は365日なので、大学に行くのは1年のうち、なんと約140日だけということになります。

” 大学では講義外の時間をどう使うかがとっても重要 ”

大学に休みがとても多く存在することをわかっていただけたでしょうか。大学は休みがとても多い分、講義以外の時間をどう過ごすかがとても重要になってきます。この時間をどう過ごすかによって大学生活がどんなものになるか大きく左右されます。

20140831_special_vacation_03

では、次に大学生の休日の過ごし方には、どのようなものがあるかを紹介します。

 

《 次のページ:休日や空いた時間の過ごし方のススメ 》

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